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ソウルヨガ

主流秩序、DV,スピシン主義、フェミ、あれこれ

伊勢谷友介、大野いとへの“言葉責め”

 


みてみたかったですが、暴力的だったんだろうと伝わってきます。

 

伊勢谷友介大野いとへの“言葉責め”に視聴者戦慄!「DVの噂を確信した」
2015年6月24日 5:58 PM
http://www.asagei.com/excerpt/38589



 6月18日放映の「櫻井有吉アブナイ夜会」(TBS系)は、松山ケンイチ主演の映画「天の茶助」(6月27日公開)の出演者が一堂に会し、番組も華やかな雰囲気で盛り上がったように見えたが、イケメン役者として人気の伊勢谷友介のあまりの冷たさに視聴者が凍りついたと話題になっている。


 番組はゲストのこだわりグルメがロケ取材を交えて進行されたわけだが、現場に自転車でさっそうと現れた伊勢谷が15年以上通い続けている定食屋のハンバーグを紹介。そこまではよかった。


 しかし、同じく共演者の女優・大野いとの出番で事件が起こる。大野のこだわりグルメは「パン」。都内のパン屋巡りが超こだわりの趣味として紹介され、彼女のパンへの愛情ぶりが展開される。ところが──、


「スタジオでの伊勢谷の反応は、クラスのイジメを見ているようで怖かったですね。『(パン屋巡りとか)全然わかんねえ』など、大野への“言葉責め”かと思うほどの上から目線。他の出演者が気を使って自分の好きな食べ方などを話しているのに、伊勢谷はスタジオに用意されたパンにも手をつけようとしませんでした。ウワサに違わぬ性格だと思いましたよ」(テレビ誌ライター)


 実際、番組を見た女性視聴者を中心に「伊勢谷って笑顔のときも一度も目が笑ってない」「DVしていたというウワサを確信した」「あれは大野さんへのイジメとしか思えない」「私がパン屋さんなら泣きます」などの声が飛び交った。


「彼のドSぶりは以前から有名でした。かつて付き合っていた長澤まさみを『俺が呼べばすぐ来るから』と仲間との飲みの場にいきなり呼び出し、横にはべらせて会話をしていたことも目撃されている。記者の間では長澤は超ドMなのか、と衝撃が走ったものです」(スポーツ紙芸能担当記者)


 プライベートならいざ知らず、今回はテレビでもその本性をさらしてしまったということか。
「役柄によって体重を大幅に落とすなど、役者としてストイックなこだわり家ということは認めますが、お茶の間のゆるいバラエティにはまったく向かないことが露呈されましたね。同じくゲストだったハンバーグ師匠ことスピードワゴン井戸田潤に『シンパシーを感じる』という発言も、類は友を何とかと思いました(笑)。とにかく、彼を知らないで軽い気持ちでテレビを見た視聴者を怖がらせちゃダメですよ」(前出・スポーツ紙芸能担当記者)


 確かにイケメンではあるが、スクリーンで観ているぐらいがちょうどいいのかもしれない。
(中里けい)

 


加護ちゃん夫だけじゃなかった!!伊勢谷友介井戸田潤…芸能界のDV男たち

元モーニング娘。の加護亜衣がDV被害! 夫を傷害容疑で逮捕!」


 この一報が芸能界を駆け巡ったのは6月9日のこと。常に危惧されていた夫婦とはいえ、なんとも悲惨な現状が明らかとなった。
 今回はさすがに加護にも同情の声も集まっているようだが、芸能界には加護の夫に劣らぬ“DV男”が近年だけでもかなりいたことを思い起こせるだろうか。


■事例【1】
 漫才コンビ「キングコング」の梶原雄太が前妻と離婚したのが04年4月。入籍からわずか1年1カ月のスピード破局だった。梶原の浮気発覚によって前妻が家出をしたのがキッカケだったと言われるが、直後に発売された「フラッシュ」(04年6月1日号)が、離婚の大きな要因となったのは梶原のDVであると報じた。記事では、前妻が荷物を取りに来たときに口論となり、梶原が妻を殴ったりカミソリで切りつけた事実も記されている。


■事例【2】
 09年1月に女優・安達祐実と離婚したお笑いコンビ「スピードワゴン」の井戸田潤。この夫婦が破局した決定的要因となったのも井戸田によるDVだったと報じられている。


週刊新潮」(09年1月22日号)によると、結婚直後、安達が産休に入っていたとき、仕事で地方に行くために早朝の飛行機に乗る予定だった井戸田が寝坊。自分に非があるにもかかわらず安達に携帯電話を投げつけた井戸田は、さらに怒鳴り続けたあげく、身重の安達に空港まで車を運転させたという。

 


■事例【3】
 DVといえば外すことのできないのがロックの大御所・内田裕也。当時71歳だった11年5月、交際していた女性会社員宅への住居侵入と強要未遂の容疑で逮捕。女性は以前から「暴力を受ける」とたびたび警察に相談していた。
 妻で女優の樹木希林も、内田の逮捕後に開いた会見で、「(1973年の新婚当時から)暴力が毎晩でしたからね。近所の金物屋に包丁をどのくらい買いに行ったかわからない」と明かしている。

 


■事例【4】
 わが子へのDV疑惑を報じられたのは俳優の大沢樹生。「週刊文春」の12年10月4日号で、当時15歳の長男が大沢と前妻で女優の喜多嶋舞から虐待を受けていたと告白したのだ。
 虐待が始まったのは長男が小学3年生のころ。当初は母である喜多嶋からハイヒールで顔を殴られるなどの暴力を受けていたが、05年に2人が離婚し喜多嶋が家を出て以降は、父である大沢によるDVが始まった。「お前がいると家族が壊れる」などの暴言を浴びせられたほか、日本刀を喉に突き付けられ「これを引いたら死ぬぞ」と脅されたこともあったという。

 


■事例【5】
 今をときめくイケメン俳優・伊勢谷友介も、複数の元交際相手から彼女たちをエアガンで撃つなどのDV疑惑を告発されている。伊勢谷と結婚まで考える間柄だった女性は、度重なる暴力に悩んだあげく破局。別の女性も1年近い交際の間、日常的な暴力に苦しんだ。ついには両親が知るところとなり、最終的に伊勢谷が彼女に数百万円の金を支払ったというのだ。
 警察庁の統計によると、2014年のDV(配偶者や交際相手からの暴力)認知件数は5万9072件にも及ぶ。03年以降は毎年増加しているというのだが、常日頃から熱愛騒動に沸く芸能界も例外ではないようだ。
(金子良太)

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