ソウルヨガ

主流秩序、DV,スピシン主義、フェミ、あれこれ

青山が「グッディ」に出演して、本性をさらした。

青山 繁晴(あおやま しげはる)は、暴論をアジる右翼保守主義者差別主義者で、安倍信者で、ネトウヨには人気だが、こまった人。 . …..-—– その青山が「グッディ」に出演して、本性をさらした。 一人で勝手に話すときはネトウヨうけのことをとうとうとのべられるのて、右翼には人気があるが、私からみれば飛躍ばかりのデマゴーグとしかみえない人物だった。 だから過去にも、よく批判していた。こんな「異常な人物」を関西テレビ「アンカー」などのテレビでだらだら極右演説させていたから非常におかしな状況だった。関西の夕方の番組。

彼が国会議員になって関西でのテレビにでなくなったのはよかったとおもってたら、先日、加計学園問題で「グッディ」に出て大声で怒ったり威圧的に話して、皆にひかれていた。

しかし関西での一人語りでないので、「グッディ」ではすぐに「この人、異常な人物」とすぐにみなにおもわれてしまった。

加計学園問題のように、この間、多くの人がそれなりに知識を持っている問題なので、無理に自分を正当化しようとして反対意見を封殺するという態度にでたときに、まわりがそのおかしさに気づいて、ごまかされない状況になっていた。で強引に反論していたが周りからおかしさを突っ込まれていた。 すると、青山は冷静さをなくし、大きな声で本性そのままに暴論をいっていた。 そのえらそうさ、暴力性、抑圧性、は、視聴者に伝わったとおもう。 こういう人物が安倍を擁護しているとわかる。 安倍や青山の言葉に騙されるひとが減ってきたことはいいことた。

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