ソウルヨガ

主流秩序、DV,スピシン主義、フェミ、あれこれ

アーサー・ビナード「日本は悪い方向へ変わってきた」

私もそう思います。ものを人権、スピリチュアルな感覚、寛容性、ゆとり、主流秩序というしてんからみるという基準をもっているからそう判断できます。、

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以下、毎日新聞記事の紹介

先日、トランプ米大統領が来日した。日本人以上に日本語と格闘してきた米国詩人、アーサー・ビナードさん(50)は何を感じたのか。滞日27年の経験から、今はっきりこう言える。「日本人は間違いなく変わってきた。僕の目から見れば悪い方へ」。どんなふうに?

▽特集ワイド:滞日27年、詩人アーサー・ビナード氏の「直感」 「日本語は消滅に向かっている」(有料会員限定) https://l.mainichi.jp/H9x2rDD

<担当記者から(藤原章生)>  滞日27年の米国詩人、アーサー・ビナードさんは、日本に魅せられた時期を経て、日本に強い違和感を抱く段階に入ったようです。日本は「米国の属国」に甘んじ、自分の国を自分たちで築いていく胆力がない。気概のある個人はいるのに、その人たちの声が政治に反映される仕組みがない――と。日本を第一に考えている人ならではの嘆きでした。