ソウルヨガ

主流秩序、DV,スピシン主義、フェミ、あれこれ

黒柳徹子さんの存在と仕事

昼間の連続ドラマ「トットちゃん」を見ていると、黒柳徹子、彼女が過去の人のことをちゃんと覚えていて、それを脚本家に伝えて、この世に記録しているということに気づく。

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多くの人の「輝くような崇高な存在のありよう」は記録もされず歴史の時間に消えていく。

しかし、彼女はともえ学園の先生のこと、友達のこと、学校時代の友人たち、おとなになってかかわった人たち(例えば今日は沢村貞子)のことを伝える。

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彼女のたましいの視点で。

福山はそれを歌にした。

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黒柳の力はすごい。