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ダメンズ関連

 

ダメンズを立ち直らせるには? ( 2分半) - 長さ: 2:35。 作者: ダメンズ治療・湯川央恵視聴回数 269 回

 

低い自己評価という傷を持っているから、ダメンズにひかれる。それに気づくこと。
ダメンズを変えることはできない。あなた自身が変わることが男性女性。あなたが変わると彼が変わるかも。

 

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◆以下は科学でもなければ、何の役にも立たない、いい加減な情報の典型例。DVについての間違った情報がネットにはたくさん出ている。

 

徹底検証】「だめんず」を恋愛科学的に分析! 女性がダメ男にハマる心理とは?
2014年6月30日 22時47分

 

◆検証1:だめんず(ダメ男)とは?
だめんず」という言葉は、いまや聞き慣れている言葉ではありますが、あなたは「だめんず」という男性を本当の意味で理解しているでしょうか? なぜ女性はダメな男とわかっていて惹かれるのでしょうか? 相手をよく熟知していないことには対処のしようもありません。そこで改めて「だめんず」とはなんぞや? という視点から「だめんず」を恋愛科学的に深く分析し、解説してみたいと思います。
もともとの語源は、倉田真由美氏の漫画タイトル『だめんず・うぉ~か~』からきたもので、具体的には、暴力・ルーズさ・浮気症などがあるようですね。それでは、この代表的な3つを順を追って説明しましょう。

 

その1 暴力
男性のこの暴力という行為には、世界各国の研究結果でも男性ホルモンであるテストステロンの攻撃性が深く関わっていると考えられていますが、私は攻撃性が高い男性が必ずしも「暴力」を振るうとは限らないと分析します。なぜなら、テストステロンの攻撃性は「積極的な行動」として人にプラスの活力を与えることもあるからです。例えば、ビジネスでの攻めの画策が実績に結びつくなど。学生のころにやんちゃして不良少年だった男性が、プロスポーツの世界で一流になるのもその典型的な例ですね。つまり、“なにに攻撃性が向かうのか?”により、かなり意味合いが変わってくるのです。女性に暴力を振るう男性は、テストステロンの使い方を文化的に間違った方向に使用している男性なのです。
※重要ポイント:高テストステロンの誤った使い方が「暴力」ダメ男をつくる

 

その2 ルーズさ
何事も長続きしなかったり、時間やお金にルーズだったり、すぐウソをつくなど生活にだらしなさがある男性は、快感を司るドーパミンの分泌過剰や不足が原因と考えられます。女性は好きになった男性を束縛して管理したがる母性(受容性)を持ちますが、男性のルーズさに母性本能をくすぐられる女性は、その男性のルーズさが“自分が入り込む隙”になると感じ、飛びつきます。互いの利害(ルーズさと束縛や管理)が一致すると、報酬の快感であるドーパミンの分泌が促進され、共依存の関係が生まれます。また、ドーパミンは分泌が不足しても意欲や興味・好奇心が減退しますので、生活のだらしなさを単に「心の弱さ」として片づけるのではなく、共依存ドーパミン過剰・不足といった脳内分泌の異常さから紐解くと解決する場合があるでしょう。
※重要ポイント:脳内分泌の異常さ(外的・内的)が「ルーズ」ダメ男をつくる

 

その3 浮気症
男性ホルモンであるテストステロンと緊密に連携し合って働くホルモンに「バゾプレシン」というホルモンがあります。このバゾプレシンは一夫一婦制を司るホルモンで、バゾプレシンのレセプターをたくさん保有している哺乳類のオスは、「愛着」のメカニズムが作用し家族思いのオスになると言われています。
つまり、浮気症でないということ。また、男性ホルモンのテストステロンは、攻撃性より積極的な行動を促進させ、がっしりとした骨格や筋肉隆々などのオスとしての外見を形成しますが、浮気しやすいかどうか? や生殖能力ある・なしにはあまり影響を及ばさないという説があります。
よって、浮気症はテストステロンよりバゾプレシンによる、生まれ持ったホルモンの感受性が深く関わっていると言えるのです。俗に“浮気は一生治らない病気”と言われる由縁は、こんなところからきているのでしょう。
※重要ポイント:多くの女性を求めてさまよう「浮気症」ダメ男は生まれつきである

(恋愛科学カウンセラー:荒牧佳代)

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